東京五輪テコンドーの注目選手、有力選手は?メダル候補選手を調査!




東京オリンピック・パラリンピック2020の開催まであと1年余りになってきました。

今は新しい会場づくりや出場選手を決めるための、各選手権大会など準備に余念がありません。

そんな中でも珍しい競技には、今までにない面白さがあって興味が付きません。

テコンドーもそのうちの一つではないでしょうか。

ここからはそのテコンドーについて日程や会場、注目選手や有力選手、メダル獲得候補選手などについて、見ていきたいと思います。

最後までごゆっくりご覧ください。

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その前にテコンドーとは、どのような競技なのかを確認したいと思います。

このテコンドーですが古くから朝鮮半島で伝わってきた武術「テッキョン」と日本の「松濤館空手」を母体として1955年に韓国において創始された格闘技のことを言います。

空手と似ていますが、主に足を使って行うので「足のボクシング」との異名を取っています。

五輪では2000年のシドニー五輪から正式な競技となりました。

競技は8メートル角の8角形マットが敷いてあるうえで、1R2分間3R行い、ノックアウトでの決着か、得点や減点での結果で決まる場合の二通りで勝敗が決まります。

頭には危険防止のためヘッドギア、胴体には専用防具をそれぞれ装着をして戦います。

世界中で愛好家は8000万人いるとも言われているスポーツです。

それでは種目を見てみましょう。

テコンドー種目

・-58kg級男子

・-68kg級男子

・-80kg級男子

・∔80kg級男子

・-49kg級女子

・-57kg級女子

・-67kg級女子

・∔67kg級女子

以上がテコンドーの種目になっています。

華麗でしかもダイナミックな技を応酬しますので見ていても、興味津々です。

蹴りを見ても、「前蹴り」「横蹴り」「回し蹴り」「後ろ回し蹴り」と4種類もありますから、見ていてこれは○○蹴りだと色々な技を覚えられるので、超面白い競技と言えます。

一瞬の出来事で決まりますので、それこそ見ていて瞬きもできない位のスピード感には圧倒されそうで、技が決まった時は気持ちがいいですね。

見ていても迫力があり引き込まれてしまい興奮してきますので、会場からも大きな声援と拍手が起こる競技です。

ロンドンオリンピックが行われた2012年からは、人間の眼だけでなく最新技術を駆使し、プロテクター、ヘッドギア、ソックスなどに電子センサーを設置して、より正確な判定を下すようになりました。

そのために以前に比べて、より公正な審判の判定ができることとなりましたね。

技術の発展は素晴らしいものがあります。

得点はどのように加算されるのでしょうか?

1.頭部へのストレートな攻撃には3点が与えられます。(回転が入りますと5点になります)

2.胴部へのストレートな攻撃には2点が与えられます。(回転が入りますと4点になります)

3.胴部へのパンチが入ると1点が与えられます。

もし倒れた場合は審判により8カウントまでに、ファイティングポーズが取れない場合はKO(ノックアウト)になります。

しかしKOでの勝負はあまりなくて、ほとんどがポイント差で決まるようです。

また、逃げてばかりいるような消極的な選手には、反則で減点されますがその場合は、相手選手に1点が与えられることになります。

反則が10回になるとその時点で終了となります。(相手よりポイントが上まっていても負けになる)

以上の約束事を覚えておいて試合をご覧になれば、より楽しめることと思います。

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東京五輪テコンドーの注目選手は?

それではここからはテコンドーで、注目されている選手をご紹介します。

【男子選手】

江畑 秀範

江畑 秀範(えばた ひでのり)選手は、1992年(平成4年)8月8日生まれで26歳です。

大阪府の出身で身長は197㎝、体重は82kgという恵まれた体格で、大阪産業大学卒のテコンドー選手で、所属は「株式会社ヤマト」です。

ここまでの主な成績をお伝えしますと、2014年の第17回アジア競技大会仁川大会では、男子80kg級で5位に入りました。

2015年の第28回ユニバーシアード競技大会では、男子80kg級で同じく5位に入っています。

2016年の第9回全日本選手権大会では男子80kg級で、見事に優勝を果たしました。

2017年の第10回同大会でも見事に優勝し、大会2連覇を達成しましたが、素晴らしいことだと思います。

それでは江畑選手のテコンドー動画をご覧ください。

いかがでしたでしょうか、切れ味鋭いキックのキレを確認できたと思いますが、本当に素晴らしい技ですね。

男子では注目度がかなり高い選手だと思います。

松井 隆太

松井 隆太(まつい りゅうた)選手は、1999年(平成11年)11月6日生まれで19歳です。

東京都の出身で身長は174㎝、体重は54kgで、日本体育大学生でテコンドー選手で、所属は「日本体育大学」です。

ここまでの主な成績をお伝えしますと、2017年のニュージーランドオープンオークランド大会では、男子54kg級で見事に優勝しました。

同年はその他にも、ギリシャアテネオープン2017男子54kg級で同じく優勝を、第23回クロアチアオープンでも同クラスで優勝、韓国ソウルで行われた、Kimunyong Cup ternational Openでも優勝を遂げるという大活躍をしました。

1年に4回優勝を成し遂げることは、並大抵のことではありませんね、素晴らしい快挙だと思います。

それでは松井 隆太選手のテコンドー試合の動画をご覧ください。(青色のゼッケンが松井 隆太選手です)

最後まで良い試合を見せてくれたと思います。

この選手も注目の一人と言えますね。

鈴木 セルヒオ

鈴木 セルヒオ(すずき せるひお)選手は、1994年(平成6年)10月9日生まれで24歳です。

東京都の出身で身長は177㎝、体重は62kgで所属は「東京書籍株式会社」です。

ここまでの主な成績をお伝えしますと、2015年のアルゼンチン国際オープン大会では、男子58kg級で3位に入りました。

同年のコリア国際オープン選手権春川大会では、同クラスでこちらも3位の成績を上げています。

2016年のコリア国際オープン選手権慶州大会では、同クラスで見事に優勝を成し遂げています。

それではここで鈴木 セルヒオ選手の試合の模様の動画をご覧ください。(赤が鈴木 セルヒオ選手です)

いかがでしたか、素晴らしい試合ぶりでしたね。

この選手も注目の一人と言えますね。

小山内 海斗

小山内 海斗(おさない かいと)選手は、1998年(平成10年)5月18日生まれで21歳です。

大阪府の出身で身長は184.5㎝、体重は72kgで所属は「大阪経済法科大学」です。

ここまでの主な成績をお伝えしますと、2015年の第8回全日本ジュニア選手権長野大会では、高校生59kg級で、見事に優勝しました。

2016年の同大会においても高校生63kg級でこちらも優勝し、2連覇の快挙を達成しています。

同年の全日本選手権東京大会でも同クラスで見事に優勝しました。

それでは小山内 海斗選手の試合中の動画をご覧ください。

いかがでしたか、素晴らしい試合ぶりでしたね。

この選手も活躍をしている注目の一人だと思います。

濱田 康弘

濱田 康弘(はまだ やすひろ)選手は、1992年(平成4年)8月30日生まれで26歳です。

佐賀県の出身で身長は186㎝、体重は74kgという恵まれた体格で、所属は「株式会社ベンチャーバンク」のテコンドー選手です。

世界選手権と東京五輪を目指しています。

ここまでの主な成績は、2015年と2016年の全日本選手権東京大会では、-63kg級と-68kg級でそれぞれ見事に優勝しています。

2017年にも同愛知大会-68kg級で、見事に優勝を成し遂げ、3連覇の偉業を達成していますが、これは素晴らしいことだと思います。

それでは濱田 康弘選手の試合動画をご覧ください。(赤が濱田 康弘選手です)

いかがでしたでしょうか、素晴らしい試合内容だったと思います。

この選手も活躍をしている注目の一人だと思います。

村上 亨來

村上 亨來(むらかみ こうらい)選手は、1996年(平成8年)7月18日生まれで22歳です。

大阪府の出身で身長は170㎝、体重は58kgで所属は「大阪経済法科大学体育会テコンドー部」です。

ここまでの主な成績ですが、2016年の第10回全日本学生選手権岐阜大会では、男子-58kg級で3位に入りました。

2017年の第10回全日本選手権愛知大会では、同クラスで2位を獲得しています。

尚、直近では2019年5月に行われた世界選手権マンチェスター大会に、男子63kg級で出場し、2回戦と3回戦は突破しましたが、4回戦ではドミニカ共和国の選手に敗れてしまいました。

この選手も活躍をしている注目の一人だと思います。

東島 星夜

東島 星夜(ひがしじま せいや)選手は、2000年(平成12年)8月24日生まれで18歳です。

千葉県の出身で身長は174cm、体重は59kgで所属は「ヨンソンテコンドー」のテコンドー選手です。

ここまでの主な成績ですが、2016年の第9回全日本ジュニア選手権長野大会-55kg級では、見事に優勝に輝きました。

2017年には第10回同大会でも同じクラスにおいて見事に優勝しています。

さらに同年の全日本選手権愛知大会では、同クラスでこれも優勝を、そして同年のUSオープンアメリカ・ラスベガス大会でも、同じクラスで優勝をするなど、素晴らしい活躍を見せています。

それでは2019年2月に行われた全日本テコンドー選手権での、東島 星夜選手の試合の動画をご覧ください。(青が東島 星夜選手です)

いかがでしたでしょうか、素晴らしい試合でしたね。

この選手も注目度のかなり高い選手といえます。

続いて女子選手をご紹介します。

【女子選手】

松井 優茄

松井 優茄(まつい ゆうな)選手は、1994年(平成6年)3月22日生まれで25歳です。

埼玉県の出身で、身長は167㎝、体重は49kgで所属は「ムジャキフーズ」の美人テコンドー選手として評判の選手です。

テコンドーを始めたのは小学2年生の時ですが、弟さん二人もやはりテコンドーの強化指定選手だそうですので、まさにテコンドー一家という感じですね。

ここまでの主な成績は、2014年の全日本テコンドー選手権大会で2位に入りました。

同年の全日本学生テコンドー選手権大会では、見事に優勝を果たしています。

2015年には全日本テコンドー選手権大会でも、見事に優勝を飾っています。

それではここで松井 優茄選手の試合動画をご覧ください。(赤が松井 優茄選手です)

いかがでしたか、素晴らしい戦いぶりだったと思います。

女子で注目の選手の一人です。

山田 美論

山田 美論(やまだ みゆ)選手は、1993年(平成5年)12月13日生まれで25歳です。

愛知県の出身で大東文化大卒のテコンドー選手で、所属は「城北信用金庫」です。

最初は空手を習っていましたが、中学1年生の時にテコンドーに転向したということです。

空手は体格が大きいほど有利で、なかなか勝てなくなってきました。

そのころお父さんが、テコンドーに興味を持ち始めたこともあって、テコンドーに変えたということです。

空手と違ってテコンドーは防具を付けてしかも足技を中心にして、ダイナミックな動きが主流になりますし、ポイントを争うルール自体ゲーム性があって、それが人気を博している理由でもあります。

しかも東京五輪でも正式種目として多くの観客が見守ることにも、テコンドーの魅力の一つといえそうですね。

ここまでの主な成績は、2013年のアジア大学テコンドー選手権大会49kg級で見事に優勝に輝きました。

2015年には全日本テコンドー選手権大会49kg級でも、見事に優勝を成し遂げています。

それでは最近行われた山田 美論選手のテコンドー試合の動画をご覧ください。(青が山田選手です)

いかがでしたでしょうか、素晴らしい試合運びだったと思います。

この選手も女子で注目の選手の一人です。

長野 聖子

長野 聖子(ながの せいこ)選手は、1995年(平成7年)9月1日生まれで23歳です。

大分県の出身で身長は170cm、体重は53kgで所属は「大分ケーブルテレコム」のテコンドー選手です。

ここまでの成績ですが、2017年の第10回全日本選手権大会-53kg級では、見事に優勝しました。

同年の世界選手権岐阜大会でも、同クラスにおいてこれまた見事に優勝を飾っています。

それでは2019年に千葉で行われたワールドグランプリ選考会での試合の動画をご覧ください。(青が長野 聖子選手です)

いかがでしたか、素晴らしい動きでいい試合だったと思います。

この選手も女子で注目の選手の一人です。

濱田 真由

濱田 真由(はまだ まゆ)選手は、1994年(平成6年)1月31日生まれで25歳です。

佐賀県の出身で身長は174cm、体重は57kgで所属は「ミキハウス」のテコンドー選手です。

ここまでの主な成績は、2012年の第30回オリンピック競技会ロンドン大会-57kg級では5位に入りました。

2015年の第22回WTF世界選手権ロシア大会-57kg級では、見事に優勝しました。

2017年の全日本選手権愛知大会でも、同クラスで見事に優勝を成し遂げています。

それでは2019年2月の全日本テコンドー選手権での、濱田 真由選手の戦いぶりを動画でご覧ください。(赤が濱田 真由選手です)

いかがでしたか、素晴らしい試合を見せてくれたと思いますね。

この選手も女子で注目の選手の一人です。

平林 霞

平林 霞(ひらばやし かすみ)選手は、2000年(平成12年)5月5日生まれで19歳です。

佐賀県の出身で身長は175cm、体重は62kgで早稲田大学在学中のテコンドー選手です。

ここまでの主な成績は、2016年の第6回国際ロシアオープンモスクワ大会-59kg級では、2位を獲得しています。

2017年には第10回全日本選手権愛知大会-62kg級で、見事に優勝を成し遂げています。

同年のUSオープンアメリカ・ラスベガス大会-59kg級では、2位に入っています。

それでは2019年に千葉で行われたワールドグランプリ選考会での試合の動画をご覧ください。(青が平林 霞選手です)

いかがでしたでしょうか、素晴らしい戦いぶりでしたね。

まだ若い選手ですが、これからますます強くなりそうな気がする、注目の選手です。

以上、テコンドーの注目選手をご紹介しました。

これを見ていますと、かなりの選手が日本国内にいて、頑張っているんだなと改めて思いました。

これからも大いに期待したいと思います。

東京五輪テコンドーの有力選手は?

それではテコンドー選手の中でも、特に有力な選手について見ていきたいと思います。

男子から行きますと「濱田 康弘」「松井 隆太」そして「東島 星夜」の3選手を推したいと思います。

これまでの各大会における優勝などの実績や、最近の好調ぶりが際立っていると思います。

一方女子では「松井 優茄」「長野 聖子」の二人の選手を推したいと思います。

男子選手同様、過去の実績とここの所の好調さは、やはり群を抜いて素晴らしいものがあると思います。

以上有望と思われるな選手を挙げてみましたが、ここに上げた以外の選手にも、頑張ってもらいたいと思っています。

東京五輪テコンドーのメダル候補選手を調査!

まだ出場できる選手が決まっていませんが、ここからはメダルの獲得が期待できそうな選手を挙げてみたいと思います。

男子では先ほど述べた「濱田 康弘」「松井 隆太」「東島 星夜」の3人の選手には、少なくとも銅メダル以上、できれば金メダルを期待したいと思います。

女子ではやはり同じように、「松井 優茄」「長野 聖子」、そしてもう一人は若いところで「平林 霞」を入れて3選手敏、こちらも銅メダル以上、できれば金メダルをぜひ獲得してほしいと願っています。

男子も女子も共にこれまでの実績からして、特に問題なしと確信しています。

さあいよいよ1年後には東京オリンピック・パラリンピック大会が開催されますね。

実は昨夜BSテレビを見ていましたら、「ALWAYS三丁目の夕日’64」2012年制作の最新版映画を放映していましたので、興味深く見ました。

場面では東京タワーが完成し、1964年の東京オリンピックが行われているところを、家族やご近所のみんなで白黒テレビで観戦している場面を見て、当時の自分のことを思い出しました。

当時私は中学2年生でした。

我が中学校の前の道路が第一京浜国道でした。

聖火リレーが目の前を通り過ぎた際、授業中ではありましたが先生からの指示があり、みんなで窓から手を振ったり声援を送ったことや、ブルーインパルスによる五輪の飛行機雲を実際この目で見ることができたことを、懐かしく思い出しました。

いやー、オリンピックって本当にいいものですね!

来年に迫った本大会では、暑い真夏での開催になり熱中症にかからないか心配ですが、参加する選手はもちろんのこと、見る私たちも十分注意が必要だと思います。

そして皆さんで日本代表選手に大きな声援を送りましょう。

頑張れニッポン!

東京五輪テコンドーの日程と会場は?

それでは東京五輪テコンドーの日程と会場をお伝えします。

日程と会場

テコンドーの競技期間は、2020年(令和2年)7月25日~7月28日までの4日間となっています。

日時:7月25日(土)10:00~17:00

会場:幕張メッセ Aホール

・女子49kg級1回戦(8試合)

・男子58kg級1回戦(8試合)

・女子49kg級準々決勝(4試合)

・男子58kg級準々決勝(4試合)

・女子49kg級準決勝(2試合)

・男子58kg級準決勝(2試合)

***********************

日時:7月25日(土)19:00~22:40

会場:幕張メッセ Aホール

・女子49kg級敗者復活戦(2試合)

・男子58kg級敗者復活戦(2試合)

・女子49kg級3位決定戦(2試合)

・男子58kg級3位決定戦(2試合)

・女子49kg級決勝

・男子58kg級決勝

・女子49kg級表彰式

・男子58kg級表彰式

***********************

日時:7月26日(日)10:00~17:00

会場:幕張メッセ Aホール

・女子57kg級1回戦(8試合)

・男子68kg級1回戦(8試合)

・女子57kg級準々決勝(4試合)

・男子68kg級準々決勝(4試合)

・女子57kg級準決勝(2試合)

・男子68kg級準決勝(2試合)

***********************

日時:7月26日(日)19:00~22:40

会場:幕張メッセ Aホール

・女子57kg級敗者復活戦(2試合)

・男子68kg級敗者復活戦(2試合)

・女子57kg級3位決定戦(2試合)

・男子68kg級3位決定戦(2試合)

・女子57kg級決勝

・男子68kg級決勝

・女子57kg級表彰式

・男子68kg級表彰式

***********************

日時:7月27日(月)10:00~17:00

会場:幕張メッセ Aホール

・女子67kg級1回戦(8試合)

・男子80kg級1回戦(8試合)

・女子67kg級準々決勝(4試合)

・男子80kg級準々決勝(4試合)

・女子67kg級準決勝(2試合)

・男子80kg級準決勝(2試合)

***********************

日時:7月27日(月)19:00~22:40

会場:幕張メッセ Aホール

・女子67kg級敗者復活戦(2試合)

・男子80kg級敗者復活戦(2試合)

・女子67kg級3位決定戦(2試合)

・男子80kg級3位決定戦(2試合)

・女子67kg級決勝

・男子80kg級決勝

・女子67kg級表彰式

・男子80kg級表彰式

***********************

日時:7月28日(火)10:00~17:00

会場:幕張メッセ Aホール

・女子67kg超級1回戦(8試合)

・男子80kg超級1回戦(8試合)

・女子67kg超級準々決勝(4試合)

・男子80kg超級準々決勝(4試合)

・女子67kg超級準決勝(2試合)

・男子80kg超級準決勝(2試合)

***********************

日時:7月28日(火)19:00~22:40

会場:幕張メッセ Aホール

・女子67kg超級敗者復活戦(2試合)

・男子80kg超級敗者復活戦(2試合)

・女子67kg超級3位決定戦(2試合)

・男子80kg超級3位決定戦(2試合)

・女子67kg超級決勝

・男子80kg超級決勝

・女子67kg超級表彰式

・男子80kg超級表彰式

以上、テコンドーの日程と会場をお伝えしました。

何かこれを見ているだけでワクワクしてきましたね、楽しみになりました。



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