東京五輪自転車競技の注目選手、有力選手は?メダル候補選手を調査!




皆さん待望の東京2020オリンピック大会がいよいよ間近に迫ってきましたね。

期待に胸躍らせていらっしゃる人も多いのではないでしょうか。

1964年の開催以来56年ぶりの自国開催ですから、あの興奮を再びこの目で見ることができる時がすぐそこまで来たのです。

暑いさなかの開催になるので、選手はもちろん各競技を見る私たちも、体調管理には十分気を付けたいところです。

ここからは東京五輪自転車競技について、日程と会場、注目選手や有力選手、そしてメダル候補者などをお伝えしたいと思います。

最後までごゆっくりご覧ください。

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競技は以下の通り5つになっています。

  ・BMXフリースタイル

  ・BMXレーシング

  ・マウンテンバイク

  ・ロード

  ・トラック

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東京五輪自転車競技の注目選手は?

それではここからは、自転車競技で注目されている選手について、見ていくことにしたいと思います。

この聞きなれない言葉のBMXとは、一体何のことだかお分かりでしょうか。

これでゃ「バイシクル・モトクロス」といって、オートバイのモトクロスのように20インチの小径自転車を使う競技です。

曲面やスロープなどを複雑に組み合わせたコースが作られていて、そこで様々な技を披露します。

技の難易度と共に独創性も考慮して、点数を競う競技です。

注目選手について一人ずつご紹介します。

高木 聖雄

高木 聖雄(たかぎ としお)選手は、1989年(平成1年)7月18日生まれで29歳です。

愛知県出身で身長は172cm、体重は68kgでBMXパークプロライダーとして活躍中です。

2011年に全日本チャンピオンになって以来4連覇中です。

2014年にはアメリカシリーズコンテストで準優勝を成し遂げています。

注目されている選手の一人です。

西 昂世

西 昂世(にし たかせ)選手は、1987年(昭和62年)5月23日生まれで32歳、三重県の出身で4歳から地元三重でBMXを始めたそうです。

19歳で岐阜県の高山市に短大へ進学する目的で引っ越しました。

その際、プロBMXライダーである大西勘弥さんと出会ったことで、パークの楽しさというものに取りつかれて、以来パークライドを始めたとのことです。

その後2011年にはオーストラリアに行き、1年間BMXの修行に行き練習を重ねました。

シドニーやメルボルン、さらにはゴールドコーストなどオーストラリアの各地を回って、難しい技を覚えて日本に帰国しました。

今、注目されている選手です。

大霜 優馬

大霜 優馬(おおしも ゆうま)選手は、2001年(平成13年)10月27日生まれで17歳です。

神奈川県の出身で、身長は158cm、体重は52kgと小柄な体型です。

2016年のYBP GAMES Dirt Jumpにおいては3位に入りました。

注目の選手といえます。

大西 勘弥

大西 勘弥(おおにし かんや)選手は、1984年(昭和59年)8月15日生まれで34歳です。

2016年の姫路で行われた全日本選手権では、見事に優勝を遂げ初代チャンピオンに輝いています。

大いに期待できる選手です。

上田 崇人

上田 崇人(うえだ たかと)選手は、2002年(平成14)年2月23日生まれで17歳です。

福岡県の出身で2018年のUCI BMX Freestyle Park World Cup China にも出場を果たしています。

この選手も注目の選手です。

マウンテンバイク

マウンテンバイク競技について簡単に説明しますと、技術的な要素を持つアップダウンのある丘や森において岩場や障害物を乗り越えつつスピードを競う競技です。

それではマウンテンバイクで注目されている選手をお伝えします。

山本 幸平

山本 幸平(やまもと こうへい)選手は、1985年(昭和60年)8月20日生まれで33歳です。

北海道幕別町出身で身長は182cm、体重は69kg、マウンテンバイクやクロスカウントリーの選手です。

ここまでの主な成績はアジア選手権XC 2009~2016では見事に8連覇の偉業を成し遂げています。

これは素晴らしい記録だと思います。

日本選手権ではXC 2008~2013、2015~で、見事に勝利を遂げています。

今や注目度が一番といえる選手です。

北林 力

北林 力(きたばやし つとむ)選手は、1999年(平成11年)11月26日生まれで19歳です。

長野県出身で、マウンテンバイクだけでなくアルペンスキー選手としても活躍してきました。

2015年の全国中学校アルペンスキー大会では男子大回転で、見事に優勝を成し遂げています。

いわゆる二刀流でしたが、全日本選手権クロスカントリー、ユース・ジュニア部門で4連覇を達成した際、マウンテンバイク1本に専念することを決めたそうです。

山本幸平さんの後継者ともいわれているほど注目されている選手で、東京五輪でも大いに期待が持てます。

次に女子選手をご紹介します。

小林 可奈子

小林 可奈子(こばやし かなこ)選手は、1970年(昭和45年)5月24日生まれで49歳です。

今日まで女子マウンテンバイクにおいて先駆者として大活躍をされてきました。

1994年の全日本マウンテンバイク選手権では、クロスカントリーとダウンヒルの2種目で見事に優勝を成し遂げました。

1996年のアトランタ五輪でも23位に入っています。

同じ年に行われたアジア選手権では見事に優勝を飾っています。

その後いったん活動を休止していましたが、人生目標で「親子三代によるマウンテンバイク乗り」を目指しました。

「子供たちが自転車で遊べるよう機会づくり」を基本に考え、やがてそれは「MTBクラブ安曇野」という立派なクラブを主催し今日に至っているそうです。

そこで出会った多くの子供たちから背中を押され、2017年の全日本選手権クロスカントリーでは、なんと18年ぶりの日本一の栄冠を獲得しましたが、素晴らしいことに感激しました。

この選手は女子では一番の注目選手といえます。

小林 あか里

小林 あか里(こばやし あかり)選手は先ほどご紹介しました小林 可奈子さんの長女です。

2016年の全日本選手権クロスカントリーユースでは、見事に優勝を成し遂げました。

2017年も全日本選手権クロスカントリーユースでは、見事に優勝を成し遂げ2連覇の快挙を成し遂げています。

親子で同じ協議をして東京五輪を目指す、素晴らしいことだと思いますね。

注目の選手の一人です。

ロードレース

正式にはサイクルロードレースといって、有名なところでは「ツール・ド・フランス」があります。

オリンピックにおけるロードレースについて、どのような競技なのか、もう少し詳しく見ていきましょう。

2018年8月に東京五輪2020自転車ロードレースのコースについて発表されています。

今回提示されたコースの最大の特長ですが、標高差が4865mもある非常に難関なコースであることです。

男子のレースは距離が234km、獲得標高が4865mというものです。

東京都府中市にある「武蔵野の森公園」をスタート、10kmほどをパレード走行後、多摩川に掛かっている是政橋を超えてからアクチュアルスタートとなります。

アクチュアルとは現実的という意味ですので、そこからがいよいよ実際のスタートになりますね。

多摩近辺をよく走っているサイクリストの人たちにとってはおなじみとのことですが、「尾根幹」である南多摩尾根幹線道路の一部を通ります。

山梨方面の山岳地帯を目指していきますが、40km以上続く緩やかな上り坂である「道志みち」をクリアし、山中湖畔を軽油、「籠坂峠」を超えていったん御殿場方面へくだりますう。

10km以上長い上り坂が続く富士スカイラインや南富士エバーグリーンラインを通ります。

この近辺は普段は自転車走行禁止区間です。

いよいよ山頂になるわけですが標高は1450mとなっています。

今大会での最高地点です。

素晴らしい眺めを後にして再び御殿場まで下ります。

細かいアップダウンを走行しフィニッシュ地点の富士スピードウェイ周辺を走行後、2回フィニッシュ地点を通過します。

そして今大会最大の勝負どころと言われている「三国峠」を目指し、峠を越えると山中湖の南側に沿って走行、籠坂峠をこえて最後のダウンヒルに突入します。

底を下りキルトいよいよ10kmほどでフィニッシュです。

以上今回東京2020五輪での自転車ロードレースコースを、簡単にご紹介しましたがいかがでしょうか。

サイクリングに興味のある人でしたら、きっとこのコースを走ってみたくなるのではないでしょうか。

ワクワクしてきますね。

ここからはロードレースの注目選手についてご紹介します。

新城 幸也

新城 幸也(あらしろ ゆきや)選手は、1984年(昭和59年)9月22日生まれで34歳です。

沖縄県石垣市の出身で身長は170㎝、体重は65kg、バーレーン・メリダに所属しています。

2009年7月にツール・ド・フランスに日本選手として13年ぶりとなる出場で見事に完走しました。

2010年にはジロ・デ・イタリアにも出場しこちらも完走を果たしています。

これはすごいことで2つのロードレースでいずれも完走できたのは日本人で初とのことです。

素晴らしい快挙だと思います。

その他数多くのレースに出場し賞を獲得している注目の選手です。

トラック

自転車競技のトラックは開催国枠がありませんので自力で獲得するしかありません。

トラック競技には3種目あります。(チームスプリント、スプリント・ケイリン、チームパシュート)

・チームスプリント

選考条件ですが、チームスプリントはオリンピックランキングで、チームスプリント部門の上位8か国に1枠(男子が3で女子が2)ずつ与えられます。

日本の男子ですが2019年4月現在10位、アジア選手権で金メダルを獲得しW杯6戦目では、6シーズンぶりに同種目メダルを獲得しています。

一方女子は選考大会に出ていません。

・スプリント、ケイリン

選考条件ですが、チームスプリントで枠を獲得した8か国に対してスプリント、ケイリン各2枠与えられます。(1枠 1人)

確保できなかった国の中からスプリント、ケイリンのそれぞれ上から7か国に対して当該種目1枠が与えられます。

ケイリン部門で日本の男子は堂々と1位に輝いていますので、枠取りより国内代表争いが熾烈となっていますね。

ケイリン発祥の国である日本としては2枠を獲得したいところです。

女子もガールズケイリンの小林優香選手、太田りゆ選手がいずれもW杯で好成績を残して5位に付けています。

・チームパシュート

選考条件ですが、チームパシュート部門上位8か国に対して1枠ずつ与えられます。(1枠4人)

男子のランキングは14位で女子のランキングは11位となっています。

・マディソン

選考条件ですが、チームパシュートで枠を獲得した8か国に対して1枠ずつ与えられます。(1枠2人)

チームパシュートで枠を確保ができなかった国の中から、マディソン部門の上から8か国に対して1枠与えられます。(最大出場枠は16)

女子はアジア選手権で連覇中でオリンピックランキングは10位ですので近い位置にありますね。

男子は28位となっており厳しいところですが頑張り次第では獲得も可となっています。

・オムニアム

選考条件ですが、マディソン部門ランキングで、枠を獲得した8か国に対して1枠ずつ与えられます。(1枠1人)

マディソン部門ランキングで、枠を獲得できなかった国の中から、オムニアム部門の上から12か国(女子は13か国)に対して1枠が与えられます。

そしてチームパシュート、マディソン、オムニアムに1つも出場枠を獲得できなかった大陸があった時、オムニアム部門で最も順位の高い当該大陸の国からオムニアムに1人参加させることができます。(最大出場枠は男子が20で女子は21)

以上のことから現状での日本選手について確認しますと、男子では「橋本 英也」選手、女子では「梶原 悠未」選手が一番東京五輪の舞台に近いと言えそうです。

東京五輪自転車競技の有力選手は?

それでは現段階で東京五輪自転車競技で有力な選手を上げてみましょう。

直近で開催された全日本選手権ロードレースが富士スピードウェイで行われました。

その結果ですが、女子の部(計140km)で、「与那嶺 恵理」選手(アレ・チポリニ所属)が4時間19分42秒の記録で、見事に4年連続5回目の優勝を成し遂げました。

第2位には3分47秒差で「金子 広美」選手(イナーメ信濃山形所属)が入りました。

この2選手が有力だと思います。

男子では「脇本 雄太」選手が2シーズン連続でワールドカップで金メダルを獲得していますので最も有力な選手と言えそうです。

男子ではそれ以外には「河端 朋之」選手です。

河端選手は2018年の世界選手権で日本選手としては、25年ぶりにケイリンの表彰台に上がっています。

もう一人は「新田 祐大」選手を挙げたいと思います。

新田選手は2019年の世界選手権ケイリンで銀メダルを獲得し、2019年4月現在UCI世界ランキングケイリン部門で個人で首位の座に付けています。

尚、この脇本選手と新田選手の二人ですが、2000人を超える競輪選手の中にあって、わずか定員9名しか許されていない「最上級S級S班」に属しているとのことですが、素晴らしいことだと思います。

東京五輪自転車競技のメダル候補選手を調査!

ここからは東京五輪自転車競技のメダル候補選手を挙げてみたいと思います。

まだ誰が東京五輪本大会に出られるかが不明ですので、はっきり言えませんが現段階までの各情報から推察してお伝えしますと、男子では「金メダル候補」として「脇本 雄太」を挙げたいと思います。

なんといっても2シーズン連続でワールドカップで金メダル獲得という素晴らしい経験が、一番手に挙げた理由です。

一方女子では「梶原 悠未」を金メダル候補に挙げたいと思います。

トラックでもロードレースでも代表チームからいまや引っ張りだこだそうです。

小さいころは水泳に打ち込んでいたとのことですが、中学3年生の時に大きな挫折を味わい高校入学後に自転車競技に出会ってから人生が変わったそうです。

高校2年生時代にはジュニア・アジア選手権でロードレースと個人タイムトライアルで2位に入っています。

3学期にはジュニア・アジア選手権トラック部門で5冠を達成するなど大活躍をしました。

おおいにメダルを狙えるだけの素質を持っている選手だと思います。

さあいよいよ東京五輪開催まで1年余りに迫ってまいりましたね。

1年で最も暑い日が続く真夏開催の東京2020五輪大会では、一体どのようなドラマが待ち受けているのでしょうか。

楽しみが大きく膨らんできましたね。

参加する選手の皆さんには、熱中症に罹らないことを願うばかりです。

みんなで声をそろえて日本代表選手に大きなエールを送ろうではありませんか。

頑張れニッポン!

東京五輪自転車競技の日程と会場は?

それではここからは自転車競技の日程と会場についてお伝えします。

BMXフリースタイル日程・会場

BMXフリースタイルの競技期間は2020年(令和2年)8月1日~8月2日までとなっています。

日時:8月1日(土) 10:10~12:20

会場:有明アーバンスポーツパーク

  ・男子フリースタイル パークシーディング

  ・女子フリースタイル パークシーディング

**********************************

日時:8月2日(日) 10:10~12:45

会場:有明アーバンスポーツパーク

  ・男子フリースタイル パーク決勝

  ・女子フリースタイル パーク決勝

  ・男子フリースタイル パーク表彰式

  ・女子フリースタイル パーク表彰式

以上が東京五輪BMXフリースタイルの日程と会場になっています。

BMXレーシング日程・会場

BMXレーシングの競技期間は2020年(令和2年)7月30日~7月31日までとなっています。

日時:7月30日(木) 10:00~12:00

会場:有明アーバンスポーツパーク

  ・男子レーシング準々決勝

  ・女子レーシング準々決勝

**********************************

日時:7月31日(金) 10:00~12:20

会場:有明アーバンスポーツパーク

  ・男子レーシング準決勝

  ・女子レーシング準決勝

  ・男子レーシング決勝

  ・女子レーシング決勝

  ・男子レーシング表彰式

  ・女子レーシング表彰式

以上が東京五輪BMXレーシングの日程と会場になっています。

マウンテンバイク日程・会場

マウンテンバイクの競技期間は2020年(令和2年)7月27日~7月28日までとなっています。

日時:7月27日(月) 15:00~17:00

会場:伊豆MTBコース

  ・男子クロスカントリー

  ・男子クロスカントリー表彰式

**********************************

日時:7月28日(火) 15:00~17:00

会場:伊豆MTBコース

  ・女子クロスカントリー

  ・女子クロスカントリー表彰式

以上がマウンテンバイクの日程と会場になっています。

ロード日程・会場

ロードの競技期間は2020年(令和2年)7月25日~7月26日、7月29日となっています。

日時:7月25日(土) 11:00~18:15

会場:富士スピードウェイ

  ・男子ロードレース

  ・男子ロードレース表彰式

尚、スタートは「武蔵の森公園」となっていますので、ご注意下さい。

**********************************

日時:7月26日(日) 13:00~17:35

会場:富士スピードウェイ

  ・女子ロードレース

  ・女子ロードレース表彰式

尚、スタートは「武蔵の森公園」となっていますので、ご注意下さい。

**********************************

日時:7月29日(水) 11:30~17:20

会場:富士スピードウェイ

  ・男子個人タイムトライアル

  ・女子個人タイムトライアル

  ・男子個人タイムトライアル表彰式

  ・女子個人タイムトライアル表彰式

以上がロードの日程と会場になっています。

トラック日程・会場

トラックの競技期間は2020年(令和2年)8月3日~8月9日までとなっています。

日時:8月3日(月) 15:30~18:30

会場:伊豆ベロドローム

  ・女子チームスプリント予選

  ・女子チームパシュート予選

  ・女子チームスプリント第1ラウンド

  ・男子チームパシュート予選

  ・女子チームスプリント決勝

  ・女子チームスプリント表彰式

**********************************

日時:8月4日(火) 15:30~18:10

会場:伊豆ベロドローム

  ・女子チームパシュート第1ラウンド

  ・男子チームスプリント予選

  ・男子チームパシュート第1ラウンド

  ・男子チームスプリント第1ラウンド

  ・女子チームパシュート決勝

  ・男子チームスプリント決勝

  ・女子チームパシュート表彰式

  ・男子チームスプリント表彰式

**********************************

日時:8月5日(水) 15:30~19:00

会場:伊豆ベロドローム

  ・男子スプリント予選

  ・女子ケイリン第1ラウンド

  ・男子スプリント1/32決勝

  ・女子ケイリン第1ラウンド敗者復活戦

  ・男子スプリント1/32決勝 敗者復活戦

  ・男子チームパシュート決勝

  ・男子スプリント1/16決勝

  ・男子チームパシュート表彰式

  ・男子スプリント1/16決勝 敗者復活戦

**********************************

日時:8月6日(木) 15:30~18:50

会場:伊豆ベロドローム

  ・男子オムニアムスクラッチレース

  ・男子スプリント1/8決勝

  ・女子ケイリン第2ラウンド

  ・男子スプリント1/8決勝 敗者復活戦

  ・男子オムニアムテンポレース

  ・男子スプリント1/4決勝

  ・女子ケイリン第3ラウンド

  ・男子オムニアムエリミネーションレース

  ・女子ケイリン7-12位決定戦

  ・女子ケイリン決勝

  ・男子オムニアムポイントレース

  ・男子スプリント5-8位決定戦

  ・女子ケイリン表彰式

  ・男子オムニアム表彰式

**********************************

日時:8月7日(金) 15:30~19:15

会場:伊豆ベロドローム

  ・女子スプリント予選

  ・男子スプリント1/2決勝

  ・女子スプリント1/32決勝

  ・女子スプリント1/32決勝 敗者復活戦

  ・女子マディソン決勝

  ・男子スプリント決勝

  ・女子スプリント1/16決勝

  ・女子マディソン表彰式

  ・女子スプリント1/16決勝 敗者復活戦

  ・男子スプリント表彰式

**********************************

日時:8月8日(土) 15:30~18:25

会場:伊豆ベロドローム

  ・女子スプリント1/8決勝

  ・男子ケイリン第1ラウンド

  ・女子スプリント1/8決勝 敗者復活戦

  ・男子ケイリン第1ラウンド敗者復活戦

  ・女子スプリント1/4決勝

  ・男子マディソン決勝

  ・男子マディソン表彰式

**********************************

日時:8月9日(日) 10:00~13:15

会場:伊豆ベロドローム

  ・女子オムニアムスクラッチレース

  ・女子スプリント1/2決勝

  ・男子ケイリン第2ラウンド

・女子スプリント5-8位決定戦

・女子オムニアムテンポレース

・男子ケイリン第3ラウンド

・女子スプリント決勝

・女子オムニアムエリミネーションレース

・男子ケイリン7-12位決定戦

・男子ケイリン決勝

・男子ケイリン表彰式

・女子オムニアムポイントレース

・女子スプリント表彰式

・女子オムニアム表彰式

以上、東京五輪自転車競技の日程と会場をお伝えしました。

これを見ていますと、自転車競技にもいろいろな種目があって、頭が混乱してしまいそうです。

しかし楽しみがそれだけ多くなるわけですので、今からワクワクしてきます。

日本選手代表にはぜひ頑張ってほしいと思います。



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