東京オリンピック2020のおすすめ競技はこれだ!あなたにおすすめする10の競技をご紹介!




東京オリンピックもあと1年半後に迫ってきましたが、久しぶりに東京での開催となることで期待に胸弾む人たちも多いことと思います。

1964年に開催されて以来56年ぶりの開催となるわけですから、期待するわけですね。

実際に自分の目と耳でしっかり見て聞くることができる大きなチャンスですから、どんな競技があるのか興味が一層深まってきています。

そこでここからは2020東京オリンピックはどのような競技種目があるか、そしてお勧めする競技種目についてあなたにお伝えしていきたいと思います。

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東京オリンピック2020のおすすめ競技はこれだ!

国際オリンピック委員会(IOC)で東京2020オリンピック競技大会の種目プログラムは、以下の種目に決定しました。

尚、東京2020オリンピック競技大会における実施種目数は、28競技プラス5競技で合計33競技となり、実施する種目数は339種目、選手数の上限は11,090人となるとのことです。

以下に競技名(種目数)を伝えします。

・水泳(49種目)

・アーチェリー(5種目)

・陸上競技(48種目)

・バドミントン(5種目)

・バスケットボール(4種目)

・ボクシング(13種目)

・カヌー(16種目)

・自転車競技(22種目)

・馬術(6種目)

・フェンシング(12種目)

・サッカー(2種目)

・ゴルフ(2種目)

・体操(18種目)

・ハンドボール(2種目)

・ホッケー(2種目)

・柔道(15種目)

・近代五種(2種目)

・ボート(14種目)

・ラグビー(2種目)

・セーリング(10種目)

・射撃(15種目)

・卓球(5種目)

・テコンドー(8種目)

・テニス(5種目)

・トライアスロン(3種目)

・バレーボール(4種目)

・ウエイトリフティング(14種目)

・レスリング(18種目)

・野球・ソフトボール(2種目)

・空手(8種目)

・スケートボード(4種目)

・スポーツクライミング(2種目)

・サーフィン(2種目)

以上、33競技(339種目)に決定されています。

改めて競技数と種目数を見てきたわけですが、かなりの競技数があり種目も多いことがわかりますね。

4年に1回毎のオリンピック競技大会が、いかに大変なものであるかがこれを見ただけでもわかるような気がします。

参加するアスリートの人たちにとっては、大会当日までいかに調整して最高の状態にするべきか、日夜懸命な練習を行っていることと思います。

その努力と汗の結晶がオリンピックの素晴らしさであると言っても過言ではありませんね。

以上ここまでお伝えしてきましたが、どの競技を見てもお勧めしたいものばかりという気がします。

私自身もせっかく日本で行われる大イベントですから、機会があればぜひ実際に見学をしたいと思っています。

あなたにおすすめする10の競技をご紹介!

そんなわけですが、多くの競技の中でも特におすすめしたい10の競技について選んでみましたので、ご参考にしていただければ幸いかと思います。

最初にお断りをしておきますが、これはあくまでも私の個人的な選択であることで、特別な理由は特にありませんので、その点ご了承ください。

・水泳

・陸上競技

・卓球

・テニス

・レスリング

・バドミントン

・野球/ソフトボール

・バスケットボール

・サッカー

・柔道

以上、現在私がお勧めしたい東京2020オリンピックの競技についてお伝えしましたが、いかがでしょうか。

これ以外にも観戦したい競技はまだありますが、10種目に限定するとこんな感じになるかなと思います。

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チケットの予約を確実にゲットする方法は?

昨日、テレビニュースで報道をされましたが、オリンピックのチケット販売予定が決まったとのことです。

事前に個人ごとに予約をするためのID登録が必要であるとのことです。

そこで私も今日早速ID登録をしてみましたが、予想外に簡単に登録することができて驚いています。

事前に登録をしていないと、いざ競技を観戦したいと思っても遅くなってしまいますので、もしご希望する競技種目があれば、早めに登録をされた方がよろしいかと思います。

私はパソコンで登録をしてみたのですが、特別に難しいことはなくスムーズに完了しました。

あなたも実際に登録してみてはいかがかと思います。

残るところわずかとなった東京2020オリンピックですが、この目で新しい国立競技場でできればサッカーの試合を見てみたいと思っています。

きっとそこで実際に観戦できたならば、一生の思い出となることだと思います。

私は1964年の東京オリンピック開催時は14歳で中学2年生の時でした。

当時は東京に住んでいましたので、中学校の授業中にすぐそばの国道15号線を聖火ランナーが通過した際に、実際に目撃をしたことを記憶しています。

その時は何とも言えない感動を覚え、とても興奮したことを覚えています。

そして開会式当日には「ブルーインパルス」によるすばらしい飛行にとても感動した時のことを、今も忘れることができません。

その感動を再び生きているうちに味わえることなど想像もしていませんでした。

この東京2020オリンピックが開催されると知った時は、まだはっきり言ってそれほど実感がわきませんでしたが、いよいよ来年の夏に迫ってきたわけですから、とても楽しみにしているところです。

現在は各競技ごとに参加する選手の選考競技大会が行われているところですが、どんな選手たちが出場を決めることができるかとても楽しみです。

しかし懸念すべきことがあるのも事実です。

1964年の大会は10月10日という秋の爽やかな季節に開会式が行われましたが、2020年大会は真夏の暑い最中にオリンピックが開会されることで、暑さ対策がどこまでできるのか、非常に気がかりなところですね。

選手たちが体調を維持することができるか、また、観戦する大勢の観客の人たちも体に異常をきたさないか心配です。

おそらく日程的にもかなり厳しくなるものと思われますので、お互いに体調管理には十分すぎるくらいに注意が必要だと思います。

それでもおそらくそれにもまして興奮できることも事実だと思いますので、今からワクワクしています。

日本全体が2020年には大きな感動の渦に巻きこまれることと想像しています。

あなたも私も同じ時代を生きてきた人同士ですから、ぜひこの大きな感動を共に分かち合っていこうではありませんか。

ガンバレ日本! 頑張れ参加選手の皆さん! 日本国民みんなで声援を送りましょう!




 



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